□ 日経平均 |
□ TOPIX |
□ トップ業種 |
□ ワースト業種 |
※ 上図のチャートは、TradingTool SAYA 新バージョンアップで参照可能なものを掲載しております。
◆ 株式サヤ取り支援ツール 「TradingTool SAYA 」 公開!
昨今の大暴落相場を乗り切った、株式投資の決定版サヤ取り支援ソフトが登場しました。
その名は、株式サヤ取り支援ツール TradingTool SAYA (トレーディングツール・サヤ) 満を持して公開です。
『サヤ取り』 この投資法を聞いたこと無い方は是非お立ち寄りください。お勧めする理由があります。
100年に1度といわれる 金融危機、信用できない企業業績、サブプライムショック ・・・。株の長期保有なんてやってたら資金半減してしまいます。株式投資で未だにファンダメンタルズを重要視するのですか?無駄な努力ではないですか?そんなことではプロの相場観には敵いませんよ。
![]()
TradingTool SAYA は、株式投資の初心者でも、ベテランの方でも、株式投資でコツコツ稼ぐには打って付けの株式サヤ取り支援ツール(サヤ取りソフト)です。
あなたは、また保有株式を塩漬けですか?以前、バブル崩壊で味わった苦い経験を思い出してください ・・・・。
いくら 『サヤ取り』 が良いと言っても疑心暗鬼になるのは当然です。
しかし、このまま保有株を塩漬けにして、資産の回復を待つのも得策では無いと思います。私自身、以前のバブル崩壊で苦い経験を味わったものですから、早期に投資方法を模索して『サヤ取り』 に辿り着きました。
また、これから株式投資を始めようと考えている方、日経平均も値ごろ感から、そろそろ買い時だと思っていませんか? この大暴落相場は、まだまだ序章です。今後短期間で戻るなんてあり得ません。
こんな時は、ローリスクでコツコツ稼ぐ 『サヤ取り』 が最も安全で賢い投資法だと思います。

上のグラフは、私自信がサヤ取り投資法によって運用している2009年 1月・2月の損益推移(実績)グラフです。もちろん、前年の仕掛け分は含まれていません。正味2009年以降に仕掛けたものの損益をグラフ化しています。
このグラフで注目して頂きたいのは、日経平均が最安値へ直行する1月推移と同月の損益推移です。ご覧の通り、日経平均値はズルズルと下降していますが、損益は一時マイナスとなったものの、大した影響も受けていません。これが「サヤ取り」の良いところなのです。これはリスクヘッジされているからに他ありません。
結局、2月末には約140万円ほどの利益を確保できています。利率に換算すると約5%程度になります。今回は、仕掛けタイミングとペア銘柄選定で一部ミスがありましたので、期待するほどの利益確保ができませんでしたが、3月以降の損益推移グラフは、更に上昇したことは言うまでもありません。
この「サヤ取り」に辿り着くまでに色々な投資法を試してみました。システムトレード、デイトレード、スイング・・・・、どれも考え方は良いのですが、やはり理論通りに上手くいきません。そこで「サヤ取り」に出合ったのです。
最初は、あるソフトメーカーのサヤ取り支援ソフトをライセンス契約して使用しましたが、どうもしっくり来ないというか、私自身が欲する機能が不足していて、利益確保するどころか使用すれば使用するほど損を出してしまう有様でした。おまけにソフトの完成度が低く使用中にハングアップしてしまう始末です。
このままじゃ破産してしまうとの危機感から、それなら自作しようと考えたのです。私自身、ソフトウェアの開発経験は引退はしているものの、十分にありましたから、自作するからには使えるソフト、儲けられるソフトを目指して開発しました。開発中は実際に開発中ソフトで運用してみて幾多の改善を加えて今日に至っているのです。だから他のサヤ取りソフトに負けない絶対の自信を持っています。
今回、TradingTool SAYA の公開に踏み切った主な理由は、「同じソフトで投資する仲間を増やせば、利益率も向上する」と考えたからです。利益を出せるソフトを長期間かけて開発したからこそ、この意味があると思うのです。何故なら、同ソフトを使用している投資家は同じタイミングで仕掛け、同じタイミングで手仕舞うと考えられますから利益率もそれなりに向上するでしょう。これを実現するためには、より多くのユーザーに使用してもらう必要があります。
最後まで読んで頂きまして有難うございます。
それでは、株式投資またはサヤ取り初心者の方は「サヤ取り入門編」から、サヤ取りは理解しているという方は、「TradingTool SAYA」をご覧いただければ幸いです。
2009.03.04 TradingTool SAYA 開発者